国内暗号資産取引所「OKJ」はどういう使い分けがおすすめ?安全性は?
11月30日までOKJでタイアップキャンペーンを開催中!
特設ページから口座開設すると、Amazonギフト1,000円分が特設ページから入手可能!
エントリーと口座開設だけなのでとっても楽ちんです!
この記事ではOKJの魅力について解説していきたいと思います。
OKJはこういう使い方がおすすめ!
- 国内で珍しいステーキング銘柄
- 豊富な暗号資産の取引
っていう状況がちょこちょこ発生してます。
テーキングやアルト銘柄を攻めるならOKJ!!!
OKJの口座開設で1,000円もらえるキャンペーン詳細
キャンペーン期間:11月15日~11月30日
タイアップ専用リンクでないとギフト還元されません
ギフトの受け取り方
- 特設ページにアクセス
- ギフトURLをコピー
- 口座開設をする
- 1月20日ごろにギフトURLアクセスする
OKJの魅力「国内取引所で多様なステーキング銘柄を取り扱い」
ステーキング報酬
保有しているだけで暗号資産が増える仕組み
👉OKJでは毎日、収益(ステーキング報酬)を得ることができます。
複利的に暗号資産を増やすことができる仕組みがステーキングです。
レンディングとは違い、どこかに貸し出しをするわけではなく保有しているだけで自動的にもらうことができます。
ステーキング可能銘柄は12種類
- IOST
- TRX
- XTZ
- ASTR
- SUI
- APT
- SOL
- AVAX
- ADA
- ETH
- QTUM
- SEI
SUI・SEI
自分もSUIを運用中です!
この2銘柄は国内取引所ではOKJでしかステーキングできません。
ほかにも、OKJとどこか1社だけのみの取り扱いみたいな銘柄も多数ありました。
OKJのステーキングはフレキシブルと定期の2種類
OKJではいつでも自由な「フレキシブル」と、利率はいいけど拘束期間を約束する「定期」の2種類のテーキングプランを申請することができます。
定期のプランは満期になると自動的にフレキシブルへ移行されます。
高い利率で報酬が得られる「Flash Deals」
不定期開催で高い利率をゲットすることができる「Flashdeals」というキャンペーンが開催されます。
これは指定の期間がロックアップされる代わりに高い利率を得ることができるというキャンペーンです。
見てのとおり知ってるような通貨でも開催がされているので保有中の銘柄でFlashdealsが開催されたら大チャンスです!
不定期開催のキャンペーン
こちらは以前開催されていたキャンペーン
クイズに正解すると暗号資産が山分けでもらえるよ!ってやつです。
クイズに正解だけで山分けでもらえるのですが、このキャンペーンは約5,000円相当がもらえたようです!
OKJの信頼性
OKJの取扱銘柄数は、2025年11月4日時点で50銘柄
日本国内の暗号資産取引所で取り扱っていないような銘柄を多く取り揃えています。
金融庁登録=無登録業者よりは安全である
金融庁登録=「最低限のルールと資産保全が守られている」
金融庁登録番号:関東財務局長 第00018号
- 分別管理(顧客資産は会社の資産と完全に分離)
- コールドウォレット保管比率
- 自己資本規制比率
- システムリスク管理体制
- AML/KYCルール
- 内部監査体制
- 幹部の適性審査(反社排除)
- 利用者資産の信託保全(交換業者による)
これが全部、金融庁登録の条件です。
とはいえ絶対100%安心・安全というわけでないです。
一応、使う上でこういうリスクもるのかと頭に入れておきましょう。
金融庁登録済みでもあり得る?暗号資産取引所利用のリスク
- 倒産リスクはある
- 財務状況が強固か、経営が優良か、未来永劫安心かまでは保証していない
こういったリスクが存在します。
金融庁登録だから大丈夫というわけではないです。
国内での暗号資産交換業者が破綻した場合、銀行預金のように「預金保険」で保証されるわけではありませんので注意しておきましょう。
ただ、金融庁登録の条件に分別管理(顧客資産は会社の資産と完全に分離)
とあります。ただ、これって日本円の信託銀行の分別管理だけの話じゃないの?と思っているのですが、どうなんでしょうか。
暗号資産は会社管理となっている可能性もありえます。分別管理をしているから大丈夫!というわけでもなく、どうなるかわからないため、絶対大丈夫と言えないことには注意しておきましょう!
コールドウォレットで管理しておりハッキングリスク回避
コールドウォレットって何?
→オンラインにつながっていない保管庫(USBみたいなデバイス)に資産を保管すること。
OKJは金融庁登録の条件でしっかりとコールドウォレット管理をしています。
ネットに繋がっていないからハッキングはされないよね。というもの。
過去、記憶にあるのはコインチェックのハッキング事件ですよね。
2018年のCoincheckのハッキングはホットウォレットだった
2018年にCoincheckで約580億円分のNEMが流出したとき、
全部ホットウォレット(インターネット接続された状態)で保管されていました。
この状態でウイルスが侵入され、秘密鍵が流出したとされています。
過去「大きなトラブルや行政処分」の公表された事例は見つからなかった
調べた限り、OKJで過去大きなトラブルや行政処分といったニュースは見つかりませんでした。
これがあると一気に信頼度が落ちるのでとても大事な要素です。
まとめ
キャンペーン期間:11月15日~11月30日
タイアップ専用リンクでないとギフト還元されません
ギフトの受け取り方
- 特設ページにアクセス
- ギフトURLをコピー
- 口座開設をする
- 1月20日ごろにギフトURLアクセスする
