こんにちはゆたかです。

今緊急でブログ書いてるんですが、ソーシャルレンディングのCAPIMAがヤバイことになっています。

なにがやばいかというと、初めてCAPIMAに投資する人限定で1万円投資するだけで、5,000円分の優待がもらえるというやべーやつが爆誕しました。

このキャンペーンマジでリスクに対してリターンが極大なので人気化すると思う。

でもこの祭りは参加していいと思う!乗るしかない!このビッグウェーブに!

\CAPIMA会員登録はこちら/

CAPIMA106号のキャンペーンについて解説

CAPIMA106号の優待について

通常30万円以上の投資で全員に5,000円分のフルーツプレゼントという内容なのですが、これまでCAPIMAに投資していない人全員に1万円以上の投資で5,000円分のフルーツセットがもれなくもらえるという内容です!

さらに初投資の人が30万円以上投資すると、さらにもう1セットもらちゃいますww

1万円の投資で5,000円は超破格…!

べびまる
べびまる
フルール5,000円分すごすぎる!
ゆたか
ゆたか
ほんとにこれ激熱すぎるからまだ投資してない人はみんな挑戦してみてほしい!

CAPIMA106号ファンド概要

予定利回り 年利6%
予定運用期間 12か月
募集金額 30,000,000円
募集時期 2026/06/1019時開始 ~2026/06/12 24時締切
LTV 77.8%

ざっくり簡単にいうと、株式会社シルキューレという会社に対して約3,000万円の運転資金としての融資を行います。

1年後に年利6%増やした金額で利息を払ってください。運用期間終了したら投資家へ年利6%の利息をつけてお返しします。という内容になります。

投資になるので必ず帰ってくるという保証はありませんが、担保という仕組みがあったりします。こちらは後程解説しますね!

べびまる
べびまる
なるほど!投資は自己責任ってやつね!
ゆたか
ゆたか
そう!中身を理解してきちんと投資してほしいね!

CAPIMA106号のリスクは?担保は正直”激よわ”です

極論として融資をしたけど、相手先が利息を付けて返済ができなかった場合プロジェクトは失敗となってしまうわけです。

それこそがソーシャルレンディング(融資型クラウドファンディング)という投資になります。

 

でも、それだと投資家としては不安でしかないですよね。

それを解消する仕組みが「担保」です。

CAPIMAでは、必ず相手が提示してきた担保以下の金額で融資を実行するようにしています。

例えば、1億円を借りたいとなったときは、約2億円の物件を担保として提示しないと融資を受けることができません。

担保は最終的に期日での返済が間に合わなかった場合に担保を売却して現金を用意します。という契約になります。

今回の担保はLTV77.8%

今回は3,000万円の融資を受けるのに、3、860万円の「金銭債権」を担保にしています。

最終的になにかあって返済が不能になった場合にこちらを売却して投資家へ分配をします。

 

金銭債権とは…おそらくこの場合は売掛金になると思います。

相手企業から振り込みされる2か月後のお金とかを担保にしているのだと思います。

正直、担保としては個人的には激しく「弱い(よわい)」と思っています。

食品の物流会社で1年後の売掛金はいくらになるかなんて読めないし、これが売り上げ0でした。とかなったりすると担保としては1ミリも機能しないで終わるので担保としては激よわです。

もちろん、プロジェクトが失敗しないことを祈るのみとなってしまいますが、一応こういった担保設定があります。

 

そしてさらに重要なのが相手ファンドがビジネスとして大丈夫な企業なのかということを知ることが大事です。

CAPIMA106号はなにをするファンドなの?

少し深堀していきたい思います。

大手流通や物流企業で豊富な実務経験を持つ代表が率いる、食品流通の活性化・最適化を目指す成長企業の支援案件って感じです。

もちろんリスクはありますが、しっかりと1年後に売上を作って返済してくれればOKです。

だからこそ1万円”だけ”やるのが最強のハック

 

貸付先企業について

株式会社シルキューレの設立日は「令和7年12月5日(2025年12月5日)」となっています。現在(2026年6月)から見て、設立からわずか半年ほどしか経っていない会社です。

また資本金は1万円となっております。これだけ見ると弱いです。

代表者は、食品卸・チルド物流大手・オーガニック物流企業などで、食品流通・物流の実務に長年携わってきました。小売物流、食品センター設計、農産品の卸売、量販スーパー向け物流拠点の立ち上げなど、食品流通の川上から川下まで幅広い経験を有しています。

とあります。これらの経験から「運転資金」・「投資資金」として利用するそうです。

また農業分野にも進出予定であり、当初1年目で1.5ha、3年目には10.0haの経営耕地面積を目標に、キャベツ・レタス・ネギ・ブロッコリー・キウイフルーツ・メロンなどの栽培を計画しています。
販売先については、量販スーパーへの直接販売、市場販売、加工業者との契約栽培などを想定しており、同社が強みとする流通ネットワークを活かした展開を目指します。また、AI/GPS搭載トラクターや農業管理システムの導入も検討しており、生産から流通・販売までを一体で捉えた、効率的で持続可能な農業モデルの構築に取り組む予定です。

投資先としても利用していく予定だそうです。

まあ、スタートアップなのでリスクは大きくなりそうですが、結果返ってくればOKです。このリターンに対してこのリスクなのであれば1万円で勝負するのはおいしいのかなと思います。

とはいえ、CAPIMAが選定した企業なんだろ?じゃあまあいけるんじゃね?というのが自分の考えです。

むしろ、担保が弱いなどのリスクがあるからこそ、今回は30万円のガッツリ投資ではなく、『初投資キャンペーンを利用して1万円だけ投資し、5,000円分のフルーツ(利回り換算50%超え!)を確実にもらいにいく』というのが、最も賢くておいしい立ち回りだと思います!」

デカく入れてかえって来なかったらガチできついからね。

 

\CAPIMA会員登録はこちら/

CAPIMAってなに?そもそも安全なの?業者について

CAPIMA:ソーシャルレンディングサイト

元金融のプロが選定する貸付先へ投資

アバンディアキャピタルより引用

伝統ある金融機関で実績を持つメンバーが、金融商品を厳選して提供する貸付(融資)型クラウドファンディングサービスです。

金融のプロであるメンバーが選定した貸付先へ融資を行います。

すべての企業がCAPIMAを利用して融資したいです!と依頼があったとしても審査の結果、NGとなった場合CAPIMAで融資を受けることはできません。

厳格な審査体制により、利益相反を排除し積極的なリスク開示を行うことで透明性を確保した信頼性の高い案件のみ取り扱われます。

これまで、100ファンド以上を組成してきていますが元本割れや遅延は発生していません。

投資家がすぐ投資を始められるように手続きを全てネットで完結させ、口座の開設、維持、投資及び償還配当まで一連のプロセスを効率化しています。

今まで大口の機関投資家のみに限られてきたファンド案件を、小口化・トランチングにより個人でも投資しやすくすることで、幅広い投資機会を提供しています。

 

 

CAPIMAで自分はこれまで累計100万円以上投資をしてきました。ファンド選びのコツや見るべきポイントはこちらの記事でまとめています。

CAPIMA(キャピマ)やってみた!CAPIMAを投資先として使うメリット・絶対に見落としてはいけない注意点最近じわじわと人気が高まっている「貸付型クラウドファンディング」の中でも、注目度急上昇中なのが《CAPIMA(キャピマ)》です。 実際...

まとめ

  • リスクはあるけど1万円なら宝くじ感覚でやってみようかな
  • フルーツ目的でとりあえず口座開設しよう

と思った方、ぜひ一緒にチャレンジしてみましょう!

募集は6月10日~6月12日とめっちゃ短いです。

新規登録すればキャンペーンの対象になります!会員登録はこちらからどうぞ!

\CAPIMA会員登録はこちら/

ABOUT ME
ゆたか
ゆたかです。超絶浪費家から生まれ変わりました。 節約やお得から産まれたお金を投資に回して資産形成をしてきて5年 借金100万→資産1,000万を達成。クレジットカードやポイントの活用術、不動産クラウドファンディングやNISAを使っています。32歳現在一児のシングルファーザーやってます。