【REALE(リアレ)】東証プライム上場の新しい注目のクラファンサイト!ガチ堅キタ!!!
こんにちはゆたかです。
注目の新不動産クラファンサイトがOPENしました!
サイトの名前はREALE(リアレ)
運営するのは東証プライム上場企業グループ!
上場企業が運営する不動産クラファンということで、決算の開示など健全な透明性特徴です。
それなのにもかからず…
初号ファンドは年利換算で6.5%の高利回り(税引前)
サイトオープン記念で新規登録のアマギフキャンペーンも開催中で激熱となっております!!!!
今回REALE(リアレ)についてガッツリ特徴まとめましたのでぜひご覧ください!
正直かなりワクワクするファンドです!
キャンペーン
キャンペーン詳細
キャンペーン期間9月10日~9月29日17時まで
無料会員登録だけでAmazonギフト券1,000円分
初回投資額に応じて追加でAmazonギフト券
| 50万円以上100万円未満 | 3,000円分 |
|---|---|
| 100万円以上500万円未満 | 10,000円分 |
| 500万円以上1,000万円未満 | 50,000円分 |
| 1,000万円以上 | 100,000円分 |
キャンペーン注意点
本キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。
本キャンペーンは株式会社エー・ディー・ワークスによる提供です。 本キャンペーンについてのお問い合わせは Amazon ではお受けしておりません。リアレ運営事務局までお願いいたします。
Amazon、Amazon.co.jp およびそれらのロゴは Amazon.com, Inc.またはその関連会社の商標です。
本キャンペーンは個人・法人いずれも対象です。
\9月29日まで登録だけで1,000円/
創業140年 REALE(リアレ)の運営「ADワークス」について
REALEの運営は東証プライム上場企業の「株式会社ADワークスグループ」の子会社「株式会社エー・ディー・ワークス」社となります。
株式会社ADワークスグループは東証プライム市場に上場している企業(2982)であり、創業は140周年を超える企業です。
株式会社エー・ディー・ワークス社は創業140年の歴史
- 1886年(明治19年)に創業
- 1999年に不動産事業へ転換
- 2007年にJASDAQへ上場
- 2020年に持株会社体制へ移行し、「株式会社ADワークスグループ」を設立。株式会社エー・ディー・ワークスはその100%子会社となる
- 2022年にADワークスグループが東証プライム市場へ移行
会社としては、非常に長い歴史を持つ企業です。
もともとは染色業を行っていた会社ですが、1999年に不動産事業へ転換。
その後、2007年にはJASDAQへ上場しています。
現在は、東証プライム上場企業である「株式会社ADワークスグループ」の100%子会社として、不動産事業を展開しています。
会社概要
| 社名 | 株式会社エー・ディー・ワークス |
|---|---|
| 所在地 | 〒100-0011 東京都千代田区内幸町2-2-3 日比谷国際ビル5階 |
| 創業 | 1886年(明治19年)2月 |
| 資本金 | 10億円(2025年12月31日現在) |
| 代表者 | 代表取締役会長 田中 秀夫 代表取締役社長 鈴木 俊也 |
| 事業内容 | 収益不動産事業 不動産小口化商品事業 海外不動産事業 |
| 許認可 | 宅地建物取引業 国土交通大臣(3)第8550号 不動産鑑定業 東京都知事(6)第1620号 金融商品取引業 関東財務局長(金商)第597号 ※第二種金融商品取引業、投資助言・代理業 一般不動産投資顧問業 国土交通大臣(一般)第424号 不動産特定共同事業 金融庁長官・国土交通大臣 第132号 |
| 主要加盟団体 | 一般社団法人不動産流通経営協会 公益社団法人日本不動産鑑定士協会連合会 一般社団法人不動産証券化協会(準会員) 一般社団法人 資産運用業協会 一般社団法人第二種金融商品取引業協会 公益社団法人首都圏不動産公正取引協議会 一般社団法人不動産特定共同事業者協議会 |
会社概要ページより引用
上場企業だからこそ視える「財務健全性」

最新の決算内容
| 項目 | 2026年12月期 第2四半期 |
|---|---|
| 売上高 | 約290.0億円 |
| 営業利益 | 約25.2億円 |
| 税引前利益 | 約36.3億円 |
| 中間純利益 | 約23.6億円 |
| 自己資本 | 約223.5億円 |
| 自己資本比率 | 約25.9% |
中間純利益は前年同期比で47.1%増となっています。
自己資本比率は約26%で、借入を活用した事業運営を行っています。
ただし、借入を活用しながらも利益を確保しており、中間純利益は約23.6億円もあり、自己資本も増加しています
東証プライム上場企業として継続的に決算を開示し、利益・自己資本を積み上げている点は、REALEの運営会社を評価するうえで一つの安心材料といえそうです。

代表取締役会長 田中 秀夫氏は不動産クラファン関連っ団体の会長と理事
ADワークスの代表・田中秀夫氏は、以下の業界団体で会長と理事をやっています。
しっかりとした健全性の高い運営を志している団体です。
クラファン事業者たちが集まり、業界の健全な発展や普及を目指す業界団体

こうした業界団体で要職を務める田中氏が代表を務める企業が運営するという点は、REALEを評価するうえでプラス材料の一つだと個人的には感じています。
REALE1号ファンドはどんなファンド?
| 物件名 | ユーレジデンス恵比寿 |
|---|---|
| 物件タイプ | 東京都目黒区三田にある一棟レジデンス |
| 立地 | 「恵比寿」駅・「目黒」駅からそれぞれ徒歩13分 |
| 建設 | 2016年2月竣工の鉄筋コンクリート造4階建ての共同住宅 |
| 募集金額 | 6億6,000万円 |
| 劣後出資比率 | 劣後出資割合は30%(運営側1億9,800万円) |
| 想定利回り | 6.5% |
| 募集期間 | 2026年9月16日12:00~2026年9月30日9:00 |
| 運用期間 | 6か月 |
| 入金期日 | 2026年10月5日9:00 |
| 募集形式 | 抽選式 |
| 特記事項 | アップサイド配当の還元率の上限を50%と設定して分配 |
何をして利益を目指すファンドなの?
「一棟マンションを運用しながら家賃を受け取り、最終的に物件を売却して利益を出す」
インカム分配金:約3.8%+キャピタル分配金:約2.7%
(キャピタル部分についてはアップサイドの可能性あり)
評価できるポイント① 劣後出資が30%
個人的にまず評価したいのが、劣後出資30%という点です。
この劣後出資比率は相当高いです。
投資家の優先出資4億6,200万円に対して、運営会社側が1億9,800万円を劣後出資します。
不動産の価値が下がる
↓
まず運営会社側の劣後出資が損失を負担
↓
それでも損失が大きければ投資家側にも影響
という仕組みです。
そのため、一定の損失に対するクッションになります。
もちろん、「30%下落しても絶対に元本割れしない」という意味ではありません。運用費用や損失の発生状況などによって実際の損失負担は変わるため、30%をそのまま安全ラインと考えるのは禁物です。
評価できるポイント② 不動産鑑定価格が…
これは会員登録をした後にしかみれない「契約成立前書面」の内容なので詳しいことはいえませんが、本ファンドは不動産鑑定がついているファンドです。
今回の募集金額と不動産鑑定価格を見て、
自分はこのファンドは超強気にぶっこもうと決めました。
いれても50万かなと思っていたのですが、100万で行こうとおもいます。
それくらい衝撃の内容でした。詳しくは言えないので、登録してご確認ください。
評価できるポイント③ 現在の入居状況
これは会員登録をした後にしかみれない「契約成立前書面」の内容なので詳しいことはいえませんが、本ファンドの入居率はかなり素晴らしいといった評価です。滞納などの情報も記載されていますが、素晴らしいという評価です。
本ファンドはインカムゲイン+キャピタルゲインのハイブリッド型ですが、しっかりと安定したインカムゲインを運んでくれる金のニワトリだなというように読み取れました。
詳しい数字などは言えないので、登録してご確認ください。
評価できるポイント④ アップサイド配当を狙える
REALEでは、当初の想定を超える利益が出た場合に、追加配当を行う仕組みがあります。
今回のファンドでは、まず優先出資者に想定利回り相当の利益を分配し、それでも利益が残った場合、残利益の50%を優先出資者に追加分配する仕組みになっています。
つまり、6.5%で終わりではなく、物件が想定より良い条件で売却できれば、追加の利益を狙える可能性がある
ということです。ただし、追加配当は保証されていません。
とはいえ先ほどの評価ポイントを見たら自分はこれ初回から決めてくるんじゃないのかなと少し感じてしまいました。
一方でリスクは?
想定されるリスクについても考慮し投資を行うことは非常に重要です。
- 期間内に売却が完了できないリスク
- 空室・賃料下落リスク
- 不動産価格下落リスク
- 運営会社の信用リスク
1号ファンドを個人的に評価すると
運用期間6ヶ月ってなってるけどかなり早めに償還になって追加配当も出て利回りがだいぶ上振れそうな予感
個人的には、REALEの1号ファンドとしてはかなり力を入れてきている印象です。
特に評価したいのは、
・劣後出資30%
・鑑定評価額あり
・現在の稼働状況
・家賃収入+売却益のハイブリッド型
・想定を超えた利益が出た場合のアップサイド配当
といったところ。
一方で、6.5%のうち約2.7%はキャピタル分配金なので、「家賃だけで6.5%稼げるファンド」ではありません。しっかりと最後には売却ができないと利益にならないのでその点には注意。
最終的な利益を大きく左右するのは予定されている約7.28億円以上で物件を売却できるかどうかです。
ゆたかはどうする?
ゆたかはローンチ記念キャンペーンの特典の最大効率である100万円で投資しようと思います。
正直これは1号ファンドということでもあるし、プライム企業としてのしっかりと株主に成功させるこれからの事業としてアピールしたいという考えがあると思いますしここは上振れさえもきめてくるのでは…とそんな予感をしています!
個人的にはこんなおいしい条件でいいんですか?あざす!!!というファンドだと感じました。
免責事項
※利回りは想定利回りであり、実際の運用結果とは異なる場合があります。記載の利回りは、税引前・年率換算の数値です。
※本商品は利回りおよび元本が保証されたものではありません。運用状況によっては、元本割れが生じる可能性があります。
投資にはリスクが伴います。内容やリスクを十分にご確認のうえ、ご自身のリスク許容度に応じて、最終的にはご自身の判断と責任でお申し込みください。
